Powered by Six Apart

« 過小評価されていると思う作品その1 "Hot Space" Queen | メイン | 今日の通勤音楽「Captured Live - Johnny Winter」 »

2009年12月13日 (日)

愛器紹介 BURNY RSA-120C

当方の所有するバーニーのセミアコRSA-120Cです。

5年くらい前に新品で購入しました。ギブソンのES-335のコピーですが、良く鳴ってくれます。

私にはこれで十分です。ラリー・カールトンの仕様に合わせてテールピースにファインチューナーがついています。当方はラリーも大好きなので、彼のように弾きたいのですが、はっきり言ってそれはあきらめてます。なので、音だけでも彼に近づけたらいいなあ、と思う次第です。

普段、アンプは通さず弾くことが多いのですが、このギターのように空洞のあるギターでは、不要な音も拾ってしまうので、きちんとしたミュートが大切です。

Burny

トラックバック

このページのトラックバックURL:
http://app.blog.eonet.jp/t/trackback/459717/22581891

愛器紹介 BURNY RSA-120C を参照しているブログ:

コメント

セミアコ、良いですな〜。時々衝動的に欲しくなりまする。

貴君のテレキャス購入計画はどうなったのかな。

最近楽器屋さんに行ってないしな〜。出会いの問題ですな。
ARみたいに一目惚れするギターがあれば良いけど。

初めまして。
RSA-120Cで検索してこちらにたどり着きました。
私も先日同じものを中古で購入しました。
本家ES-335(1973年)も所有しているのですが、気兼ねなく弾くことが出来るセミアコをと探していたところ、RSA-120Cに出会いました。
正直に申しまして、大変弾きやすいです。
作りもしっかりしており、箱鳴りも十分楽しめます。
最近の本家ES-335よりもいい感じを受けました。
ピックアップだけGibsonのものに交換してしまいましたが、十分すぎるほどのギターです。
末永くそばに置いておきたいギターの1つになりました。

のぼる。様
コメントありがとうございます。同じRSA-120Cを所有されてるんですね。聞くところによると製作は、東海楽器がやっているそうです。当方、まだまだ使いこなせてないので、セミアコの弾きこなし方を伝授していただきたいです。また、このブログにもぜひ遊びにきてください。

コメントを投稿

コメントは記事の投稿者が承認するまで表示されません。